PARIS PARIS CUBE

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生活になじむこだわり&使い方

生活になじむこだわり

POINT1. 毎日使うものだからコンパクトに

コンパクトな卓上サイズだから、置き場所に困りません。

POINT2. 深夜に使える静音性

破砕刃などを使わず温風だけで乾燥させるため、とても静かに運転します。音量レベルは36dB。深夜でも安心です。

POINT3. 特許技術の脱臭ユニットでにおわない(特許第5060669号)

脱臭ユニットに独自の技術を採用。乾燥中に発生するいやなにおいを、活性炭を使ったフィルターでしっかり脱臭します。

●脱臭フィルター1個あたりの交換目安時期は4~6ヶ月です。(当社試験時の目安)

POINT4. 分別不要、何を入れても大丈夫

バスケットに動物の骨や貝殻、爪楊枝やスプーン等が入っていても問題ありません。面倒な分別作業をせずに運転することができます。

POINT5. 生ごみで手を汚さない

専用のバスケットに水切りネットを張れば、三角コーナーの代わりに。乾燥させるときはバスケットごと本体に入れられるので、生ごみに直接触れることがありません。

POINT6. プラスチックごみにも対応

別売りの「廃プラ圧縮ユニット(PPC-01-PP1)」を使えば、かさばるプラスチックごみを、小さくまとめることができます。

詳しくは専用廃プラ圧縮ユニットをご覧ください。

社長が語る開発秘話

「パリパリキューブ」は生ごみの水分を温風で乾燥させます。生ごみをかき混ぜたりはせず、温風を吹き付けるだけの処理なので、水切りネットをつけたままでも大丈夫。さらに、肉や魚の骨などを分別する必要もありません。また、バスケットを交換し、スイッチをいれるだけの作業で手を汚すこともありません。

専用バスケットを三角コーナーの代わりにシンクに設置し、生ごみを投入する。

専用バスケットごと処理容器に入れる。

処理容器に入れるので、 持ち運ぶときに汁だれしません。

本体を処理容器の上にセットし、運転を開始する。

運転が終了すると、乾燥物を取り出して捨てる。

乾燥物を新聞紙にくるめば、さらに小さくまとまる。

バスケットと処理容器は洗剤に漬け置きできるから、簡単なお手入れでいつも清潔。

シンクに設置したバスケットに生ごみが溜まったら、新しいバスケットと入れ替える。

生ごみが入ったバスケットをネットごと本体に取り付け、乾燥処理を開始。

乾燥処理終了後、シンクに設置したバスケットと入替えて乾燥処理を開始。

はじめに処理した生ごみをバスケットから取り出し、ネットごと新聞紙にくるむ。

新聞紙ごと、ごみを廃棄。一連の作業で手を汚しません。

空いたバスケットにネットを装着し、再びシンクに設置。